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仰ぎ見たのは能登の誰彼

 さて、日々季節の移ろいをおぼろげに眺め続けている今日この頃、ようやく更新です。


 今年も行ってきましたよ、全日本学生釣選手権大会(JSFG)。すでに1週間前の出来事ですが、徒然と回顧していきます。毎度の事ながら無駄に長いよ。

 9日(金)
 Y氏がレンタカーを借りてきてくれたので22:00頃に出発。出発前の景気づけとして我が家の近所にあるらーめん二郎に行ってガッツリ飯食ってきました。歩いてすぐのところにあるんですが如何せんいつも混んでいるのでこれが2回目の来店、相変わらずのインパクトでなかなかに満足。

 その後他の部員を拾いつつ一路石川県を目指す。今回の運転要員は私、Y氏、T岡部長の3名。若干不安はあったものの特に事故も起こらず行程を消化、車内の話題はなんとも大学生らしいものが多くて、「ようやくサークルっぽい感じになった…」とちょっとした感動を覚えました。これからは高度な政治的判断を要する話題も出てくるかもしれません。

 10日(土)
 なんのかんのと会場に到着、現地は雨が降ったり止んだり。釣りしようとしたら降ってくるし、じゃあ温泉行こうかと考えると晴れ渡る。せっかく海が目の前なのに釣りしないのももったいないので釣りすることに。エギとルアー。
平和な一コマ立教伝統のバーブレスポーズ

 毎年行くホテル下の海岸には既に沢山の参加者が集まってエギ投げてました。エギをやったことが無いにもかかわらずエギ部門に参戦する後輩オーニに直前の指導をしようとするものの、私自身がエギ初心者であることに気付く。とりあえず近くに居た立教のイカ野郎KOTAくんに教えを乞い助けてもらう、その節は大変お世話になりました。

 雰囲気はバッチリ、毎年の実績もバッチリの釣り場なのでサクッと誰かが釣るだろうとエギを投げ続けるも反応なし。早々に飽きてワーム投げてたらちっこいスズメダイが釣れた。

 時間になったので開会式会場へ移動。受付でなにやらPS(プレイングスタッフ)なるものに任命されていたことを知る。

 他大学の方々を交え暫し談笑したり写真撮ったり。今回は後輩に他大学の知り合いを作らせるという目的もあったのですがまぁ、普通に溶け込めていたんじゃないかしら。これからはみんな仲良くしていってくださいね。
 
 因みに今大会、全20大学(たぶん)124人の参加があり、なんか前に比べて会場の人口密度がすごいことに。運営の人すごく頑張ったのね、これからもどんどん参加者増やしてもっと大きな大会に育っていってもらいたいものです。

 で、今回の関東勢の様子をチラホラと。
チーム海洋チーム東京海洋大学
 なんだかんだ言っても一番海に関して濃い人たちが多い気がします。
チーム成城チーム成城
 関東支部長自らが参戦された成城大学チーム。若干チャラい感じ。
チーム立教チーム立教
 まさかの女性参加者が出た立教大学。各部門に強い選手たちを擁している実力校でもある、参加者も8名と大御所でした。
チーム中央チーム中央
 取り立てて語るべきことの無い大学。どうしょもないアホどもの巣窟です、T岡部長に至っては寝てたし。まぁ今回は初の団体戦なんでがんばります。

関東集合関東勢集合写真
 普段なにかと顔を合わす機会の多い関東勢で記念撮影。誰かに撮影頼んだわけじゃなくセルフタイマー、かなりグダグダで怪しい光景だったので関西の人たちに笑われてた。それらの醜態もカメラに収められてたりして早くも勝負の行方が怪しく…。

 そうこうしているうちに前夜祭、カレーがおいしい。ただご飯とカレーが不足し難民が出る事態にもなったりと色々ありました。
 恒例の大学紹介の時間では相変わらず近畿大学が突っ走って笑いを掻っ攫っていき、結構なプレッシャーを後発に与えたりとかなんとか。ウチは地味ーに済ませときました。

 次にじゃんけん大会。去年は色々ミラクルとかネタとかがあり、裏本大会と呼ばれることもあるこの競技(?)。果たして今年はどんな奇跡が我々を待ち構えているというのか…。

クレラップ一年分嬉しそうで何よりです。
 こんな感じでした。SHUEIくん大盛りクレラップをゲット。

 私もKANさんの教えに従って頑張っていたら後半怒涛の追い上げを見せ、色々貰いました。ホタテ粉とかバレットシンカーとかV9とか…。殆ど人にあげちゃったけど。

 そんなこんなで楽しい前夜祭もひとまずお開き。その後はバスに分乗し各競技会場へと移動。

 今回フカセ組は輪島が会場だったんでバスに乗車。他の競技より大きいバスだったのでフカセの大荷物もバッチリ収納。夜間、恐ろしく細い道を2時間程度掛けて宿に到着。宿の名前は田中屋旅館さんでした。

 フカセ部門に出る関東組はY氏、マスター(立教)、私の計3名。フカセ全体の参加者は20名だったのでなんとも楽しそうな2日間になりそうな予感。

 私は5人部屋(泊まったのは4人)で、一昨年、去年と会ってる神戸学院のN本くんと東北学院のお二方と相部屋でした。N本くんと久々の再開を喜び暫し語らう、今思えばこのときに「今年は負けないぞ。」と言ったのがこの上ない死亡フラグでした。

 旅の疲れと、翌日は4時起床というなので早めに就寝。おやすみなさい。


 11日(日)
 朝、風が強い。もぞもぞと起きだし宿の朝食(玄関におにぎりが置かれていた)をもそもそと食べる。なんとも半解凍なオキアミを砕きつつコマセを作る。この日のブレンドはオキアミ6キロとチヌパワーMP+チヌ戦+メガミックスチヌ半袋。ええ、クロダイ狙い一本ですとも。周りを見渡すとガチ磯師っぽい人が数名、なんだか例年よりレベルが高そうだ…。

 今回の会場は宿の目の前の大沢漁港。風波共に強く危険とのことなので地磯が禁止に。なんとなく一番良さそうに見えた右側の堤防先端にN本くんと共に入ることに成功。水は濁っててなんともクロダイ臭い、テトラ脇だし行けそうな気配ムンムン。いち早く仕掛けを作り投入。様子見ということで0ウキの全遊動、ハリスは1.7号でハリはチヌ針3号という堤防にしては強仕掛け。

 コマセをドバドバ投入し釣り開始。すぐになにかしらの反応があるものと考えていましたが予想に反して海は静か、エサ取りの気配すらなし。隣のN本くんも同様で二人して首をかしげる。

 1時間くらいしてからN本くんがクサフグ釣りましたが単発、エサも取られず二つも用意してきたネリックスの出番なし。コーンなんて存在自体を忘れかけてました。というか何故かテトラに吸い込まれるように潮が流れ私の釣り座は非常にやりづらい、更に切れ藻が結構あってこいつが引っかかり仕掛けが落ちない。徐々に暗雲が立ち込め始める。

 3時間後、いよいよヤバイと思っているとテトラギリギリにあったウキがほんのりと沈みメジナゲット。25cmくらい。しかし後が続かない。大会に協力してくれた釣研FGの方に「向こうで40cmオーバーのクロダイ2枚上げてる子がいたよー。」と教えられ焦る。

 更に1時間後、私にまたメジナがヒット。コイツも25クラス。N本くんも30cm程のを釣り上げ始める。

 結局終了1時間前くらいに食いが立ち始めポツポツと拾い結果4尾。まぁ、仕方なしと思い納竿の準備をしていたところ、あろうことか水抜きの際に1尾落としてしまう。なんたることか…。

 検量所に行くと噂のクロダイが転がってました、しかも4枚。一番ちっこいのでも30後半といったところ。もう落っことした1尾とか勝負とかどうでもよくなる。相変わらずのココロの弱さが憎い。

 ただデカクロダイ釣ったのは1人で他の選手は一様に渋かったみたいでした。みんなボラ、ウグイ等の他魚を持ち込み。検量対象を釣ってたのは3~4人といったところ、ここら辺に一筋の光明が見えた気分。非常に志は低くてダメダメな希望ですが…。
フカセ会場の様子検量風景

 
 初日の競技終了後、みんなでお昼。前日に引き続きカレー。ただ量は充分だったので満足がいくまで食べる。しかし雰囲気が暗くまるでお通夜、食堂には食器が触れ合う音がむなしく響き渡ってました。

 夕食まで時間があったのでエギ持って港へ。速攻でPE絡んでヤル気をなくし早々に撤退。就寝。

 で、夕食。なんと宿の人のご好意によりお酒が出た、しかもなんかいっぱい。ビールだけで1人1本かそれ以上。焼酎と日本酒まで出てくる始末ですごいことに。食卓には通常の夕食のほかに今日釣ったサカナが料理されて登場、クロダイの舟盛とかすごい迫力。メジナの塩焼きも旨い。ただ白米が出てくるのが遅かったというのが唯一悔やまれる点。結局白米が出てくる頃には料理は酒の肴として粗方消費されてましたとさ。お酒も好きだけどご飯も大好きなんです、私。

 しかしなんというか夕食兼交流会自体はダラダラと終了、各自風呂に入るなり寝るなりと引き上げていきました。卓上にはまだ大量のお酒と料理が…。

 その後、夕食兼交流会がお開きになった後もダラダラと飲み続けていた参加者が徐々に集まりだし集団を形成、その数およそ8名。酔いもいい感じに回ってきたのでなんとなく気軽に隣のヤツとかとダベり始める。

 そんな訳でフカセ部門、親善飲み会が開催される運びとなりました。
なんかカオス磯野郎どもの夜の宴はこれからだ…。

 かなり楽しくて今回JSFG参加してホントよかったと感じましたわ。というかやはり関西の人は話が面白い。さっきの交流会でやんなかった大学紹介がこの酒盛り参加者のみで行われたり、KANさんが関西の方々の間で有名という驚きの新事実が判明したりしました。大阪大学の人が「オールキープの精神」とか言い出したときはマジでビール吹いた。

 私も酔いつつ写真取り捲り、ただ手振れがひどい。だが、あの日あそこの惨状を伝えるためにもここで少し載せておきます。
大学生はビールだろたぶん京都産業大の人、去年コーンの威力を知らしめた張本人らしい(N本談)

N本くんもいましたN本くんも参加。
 途中、私に奏さんから電話が掛かってきたときに「なんでオレにも奏さんとしゃべらせてくんなかったんだよー。」とか言って絡んできた。あと「バリすげー」とか「バリおもしれー」とかやたらとバリバリ言ってました。
結構みんな酔ってた右の青い子は今回のフカセ部門の運営長で近畿大の1年生。
 ほとんど釣りもやったことがないとのことで運営大変そうでしたが、なんとか成功させようと頑張っていてとても印象的でした。ホントに色々ありがとう。
飲み会の様子マスターも同席。
立教大生だということで三重大学の人から富士サファリパークの無料券(一人分)をプレゼントされてました。どうすんの、それ?
りんご丸齧り誰かが何故か持ってきていたりんごをみんなで回し食い。
 みんなでボラの塩焼きは温かいうちは脂が乗ってておいしいけど冷めるとギトギトの脂が凝固し、更になんともいえない臭いが出てきてすごく嫌だということを学んだ。

 こうしてカオスな夜は更けていき、ついに最終日を迎えるのでしたとさ。

 12日(月)
 朝、相変わらず愛情たっぷりのおにぎりを腹に詰め込み出発。風と波は収まったので地磯も解禁。そそくさとコマセを作る。
N本くん、2日目。N本くんは極度の寒がりだった。

前日にクロダイが釣れたポイントに参加者が殺到。私は混雑を避け、昨日と同じ堤防の外側に入りました。
 この日は競技時間が3時間と短いのでさっさと釣らないと厳しい。1位との差をひっくり返すのは大変だけど昨日クロダイを釣った選手もアタリは朝に集中したと言ってたので、彼と同じことが私にも起こればまだ可能性はなくもない。限りなく0に近いけど。

 で、堤防外側が予想に反して浅い、激浅って程でもないけど結構根掛かる。ウキを2個ロスト。それでも単発ながら28cmメジナが釣れた。前日とは打って変わってフグが多い。結局1尾で終了。

 検量所に行くとみんなそれぞれ釣ってきていて、前日より状況が好転したことが伺える。そんななかマスターがクロダイ(カイズ…、チンチンかな?)を3尾ゲットしていて今回クロダイ0の私は凄く羨ましかった。
マスターまぁ、彼は『勝ち組』だから仕方ない。

 検量後は急いで後片付けをして閉会式会場へと移動。他の皆さんの結果が気になるところです。

 閉会式は地元の偉い人のお話や実行委員長のお話等、粛々と進行。今回の運営委員長は近畿大のF井くんでした。彼とも一昨年からこの大会で顔を合わせてますがなんというか「しっかりと運営しててすごいなぁ」と感じます。一昨年相部屋だったときは
過日のF井委員長こんな感じだったのに…。

 今回の運営は先輩からの引継ぎが無かったみたいで相当苦労したって言ってました。こんなに楽しい大会を用意するためにかなり頑張ってくれたみたいです。こういう運営の人の姿を見ているとやっぱり自分らも選手じゃなくてイベントを一緒に盛り上げる参加者なんだなぁとしみじみ感じます。手際が悪いとか運営がしっかりしてないとか言う前に我が身の行いを正すことと、仮に不手際があっても文句を言う前に、一緒に協力してなんとか成功させようという意識を持つことが大切ですね。

 んで、競技の結果ですが。↓のようになっております。

部長、大物賞。
まずウチの部長、T岡ですがバス部門で大物賞を取りました。なんか一緒に居る間は寝てる姿しか見ませんでしたが締めるところはしっかり締めてきたって感じですね。

スズキさん、レディース賞で優勝。
こちらは立教大学のスズキさん。レディース部門で優勝!投げ釣り部門でも10位と女性ながら(失礼)凄まじい活躍。是非これからも頑張っていってもらいたいものです。

バス準優勝。
こちらは立教大学の1年生、山ちゃんさん。今回初めて会いましたが1年生でバス部門準優勝。今後が楽しみなエースです。

投げ準優勝。
国士舘のYさん。関東支部の投げ釣りでも活躍されてますが実力は相変わらずです。

フカセ準優勝
フカセの部、準優勝はN本くん。やっぱり上手い。しきりに「この竿じゃなくてあっち(優勝賞品)の竿がいいー」とか言ってましたが贅沢言うんじゃありません。

フカセ3位
フカセの3位はどこかで見たアホ面。クロダイ狙いで来たはずがクロダイは釣れず、「負けねぇぞ。」と言っていたN本くんには負ける。実力から言ったら3位でも奇跡みたいなもんなんですが…。父さん、僕は悔しいよ。


 と、まぁそんな感じで競技は終了しましたとさ。今回私は3位という結果に終わってしまったわけで、これはやっぱり悔しかったですね。まぁ、言っても仕方がないのですが。

 優勝することだけが全てじゃないとはよく言われることで、実際今回の大会も競技はもちろんですがそれ以上に全国の釣り好き学生と交流できたことがすごく楽しかったです。普段関西の方々と一緒に話したり釣りしたりってのは出来ないしね。特に濃密な夜の会はなかなか忘れられそうにありません。

 あと、1部門の競技人数が20人そこそこ、しかもレベルは決して高いとは言えない学釣連の大会で入賞とか何の価値も無いとお考えの方もいることでしょう。まぁ、実際メーカー主催の大会とかと比べたらこの大会のレベルなんてママゴト以下のお遊びに過ぎないと言わざるを得ません。ただそのおママゴト大会でも我々大学生が主導となって開催する唯一(と言い切っていいかは分かりませんが)の全国大会です。選手として大会作りに参加している学生自らがその大会を価値の無いものと決め付けてどうするのか。今後10年後20年後、あるいはもっと先になるかもしれませんが、運営・競技のレベルが格段と上がり、JSFGというタイトルが釣りをする人たちの注目を集め、もっと若い連中が必死になって頂点を目指す場となるように協力し、応援し、支えていくというのが参加者の心意気なのではないか、などと私は愚考するわけです。ですから悔しいながらも私は今回の順位や今までの成績を誇りを持って受け止めます。いつか後輩から「あのJSFGで3位に入ったことあるんですか!すごい!」と言われるような時代が来ることを期待しています。

 そんなこと言ってみても、所詮は私が常日頃から近所に掘った穴に向かって叫んでいる妄言の一つですから他の人に強制はできないし、考え方は人それぞれでいいと思ってるんですがね。とにかく運営に携わった皆様、本当に本当にありがとうございました。今後、この大会がもっと盛大で、もっと素晴らしいものになるように影ながら応援させていただきます。



皆さんお疲れ様でした。
そうそう、私らは閉会式終わってすぐに帰路に着いたんですよ。翌日は(といっても月曜も)授業あるし。カーナビの指示に従って運転してたら夏休み怪談スペシャル的な峠道に案内されてイニDばりのコーナー地獄を走りつつ、突如として現れた野兎とか謎の大鳥とかにビックリしたり。いきなり怪しい池が出現して、しかも立ち寄った公衆トイレ近くに墓石があって本気でビビッたりと季節はずれの胆試しツアーとなりました、男だけで…。あと後部座席のアホ共は人間の気配0の山の暗闇に向かって放送禁止用語を叫んでました、呪われればいいのに。

 途中、北陸にまで来たというのにすき屋で牛丼の夕食。Y氏とT岡部長に運転交代してもらって02:00頃に八王子着。みんなお疲れ様。

 で、翌日からすっかり体調を崩しました。新型ではない模様。

 私はあの山中で黙って黙々と運転していただけで、特に妖の方々に無礼を働いたつもりはないというのになんたる仕打ち…、祟る相手をお間違いですよ!もう直っちゃったけどね。


 おしまい。
 
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コメント

N本wwwwwwww

超懐かしいなwwwwwwwwww
なんだー!近くにいるならば、俺も久々にあいつの声ききたかったなぁw

No title

いいブログですね

No title

なんか楽しそうですねー
これは来年参加するしかないですね!
修業しますよ!

No title

お疲れ様でしたー!
俺らはなんだかんだで最後の全国だったのでちょっと寂しくもありましたが、やはり楽しかったですね!
3位入賞おめでとう!!毎年入賞するとはさすがです!!
それとブログの最後の大会に関する記述はまさしく同感です!
おれらはもう去っていってしまうけど、後の世代でもっともっと、価値あるものにしていけたらうれしい限りですよね
いやはや素晴らしい文章でした!!

No title

かなでさん
あいつは今年も元気でした。あの時は結構酔ってて頭が回ってなかったんですが電話変わるべきでしたね、すみません。

S先輩
いきなりなにを仰ってるんですか、ここがいいブログだとしたら地球上によくないブログなんて存在しなくなりますよ…。

チョコタツくん
すごく楽しかったよー、来年度はぜひ参加してください。
なんか大阪大とか三重大、あと立教の方々がかなりの強敵なんでしっかり修行しておくことをおススメします。

SHUEIくん
お疲れ様でした、今年も本当に楽しかったですねー。3年間釣運が持続してよかったです。
最後らへんの記述はちょっと思うところがあったので…、柄じゃないんですがね。
まだ時間はあるんでどんどん釣り行きましょう!

お疲れ様でした♪

立教の鈴木です。

コメントするのが遅くなりましたが、全国大会お疲れ様でした。
楽しかったですね。

学釣連のこと私はあまりよく知らないけれど、今まで見てきて、皆で一緒に釣りを楽しんでる感じで、なんか受け入れてもらいやすいというか釣りを好きっていう気持ちを通じて輪が広がっていく感じがいいなーって思います。

すごく気持ちのいい団体だなぁって思います。

それぞれもっと他の大学の人たちと交流を広げて、学釣連自体も大会も発展させて行きたいですね。

そして森さんのブログは森さんの人柄がすごく出てていいと思いますv-343(笑)

No title

ayakaさん
お疲れ様でした。レディース1位おめでとうございます。
釣りする学生にとって学釣連はいい団体ですよ、色々考え方はあるでしょうが風通しもいいし。普段接点のない人とも出会えますしね。

私はただのろくでなしなんで人柄云々と言われると非常に恐縮なんですが…。まぁ、ダメ人間なりにこれからもグダグダやっていきますんで、今度ともご愛顧のほどをよろしくお願いします。

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